立花地区女性部「焼き肉のタレと中華風ちまき作り」
2026.07.15
ニュース

令和8年7月8日(水)、JAふくおか八女立花地区女性部は地元の農産物を活用した焼肉のタレと中華風ちまき作りを開催し、部員21人が参加しました。
焼肉のタレ作りでは、地元産のニンニクやショウガをふんだんに使用しました。さらにリンゴやバナナを加えることで、子どもから大人まで親しみやすい甘みのある味わいに仕上げています。参加者は手際よく材料を切り、調味料とともにミキサーにかけた後、大鍋でじっくりと煮込んでタレを完成させました。
中華風ちまき作りでは、味付けした具材ともち米を炒め合わせたものをクッキングシートで丁寧に包み、蒸し上げました。参加者同士で包み方のコツを教え合うなど、終始和やかな雰囲気で調理が進みました。
立花地区の大塚真弓部長は「この2つのレシピは部員から好評で、毎年恒例の企画となっています。自宅でも気軽に挑戦できるよう、手に入りやすい食材や道具を使っているのがポイントです」と笑顔で話しました。
焼肉のタレ作りでは、地元産のニンニクやショウガをふんだんに使用しました。さらにリンゴやバナナを加えることで、子どもから大人まで親しみやすい甘みのある味わいに仕上げています。参加者は手際よく材料を切り、調味料とともにミキサーにかけた後、大鍋でじっくりと煮込んでタレを完成させました。
中華風ちまき作りでは、味付けした具材ともち米を炒め合わせたものをクッキングシートで丁寧に包み、蒸し上げました。参加者同士で包み方のコツを教え合うなど、終始和やかな雰囲気で調理が進みました。
立花地区の大塚真弓部長は「この2つのレシピは部員から好評で、毎年恒例の企画となっています。自宅でも気軽に挑戦できるよう、手に入りやすい食材や道具を使っているのがポイントです」と笑顔で話しました。

