夏休みファームステイ開く
2026.08.03
ニュース

JAは7月下旬、黒木町で2泊3日の夏休みファームステイを開き、17人が参加しました。地域の子どもたちに農業や自然の大切さを知ってもらうことが目的です。
開会式では、JA営農指導部の原龍徳部長が「地域の生産者の協力のおかげで、夏休みファームステイは今年18年目の開催となった。この3日間を通して子どもたちがさまざまなことを経験し、より一層成長できることを楽しみにしている」と期待を込めてあいさつしました。
ファームステイでは、米生産者の椿原誠さんと、スモモやミカン生産者の三宅浩二さん・なおみさん夫妻が子どもたちを受け入れました。子どもたちは、竹細工や農産物の収穫体験、川遊びや魚釣りなどを通して参加者同士交流を深めながら農業や自然と触れ合い、有意義な時間を過ごしました。
参加した子どもは「川遊びが楽しい」「新しい友達ができてうれしい。また参加したい」と笑顔で話しました。
開会式では、JA営農指導部の原龍徳部長が「地域の生産者の協力のおかげで、夏休みファームステイは今年18年目の開催となった。この3日間を通して子どもたちがさまざまなことを経験し、より一層成長できることを楽しみにしている」と期待を込めてあいさつしました。
ファームステイでは、米生産者の椿原誠さんと、スモモやミカン生産者の三宅浩二さん・なおみさん夫妻が子どもたちを受け入れました。子どもたちは、竹細工や農産物の収穫体験、川遊びや魚釣りなどを通して参加者同士交流を深めながら農業や自然と触れ合い、有意義な時間を過ごしました。
参加した子どもは「川遊びが楽しい」「新しい友達ができてうれしい。また参加したい」と笑顔で話しました。
