フレッシュミズ親子で「博多あまおう」収穫体験
2026.05.25
ニュース

令和8年5月17日(日)、JA就農支援センターにて、親子34組・総勢104名の皆さんと一緒にイチゴの収穫体験を行いました。
今回収穫したのは、研修生が1年間愛情をたっぷり込めて育てた「博多あまおう」です。参加した皆さんは、農家の方が普段どんな場所で、どのような工夫を凝らして作物を育てているのかをじっくりと観察していました。
会場では、「早く食べたいけれど、おうちに帰ってからたくさん食べたいから今は我慢!」といった可愛らしい会話も聞こえ、箱いっぱいに真っ赤なイチゴを詰める子どもたちの姿がとても印象的でした。親子で一緒に収穫を楽しむその温かい時間は、私たちにとっても何よりの宝物です。
家に帰ってから、摘みたてのイチゴを囲んで家族で笑顔を交わす。そんなひとときこそが「食」と「農」のつながりそのものだと感じています。
今回収穫したイチゴは、どんな美味しいデザートに変身したのでしょうか。参加された皆さんの食卓に、たくさんの笑顔と会話が広がっていたら嬉しく思います。これからも、こうした体験を通じて「食」の大切さと楽しさを地域の皆様にお届けしていきます。
今回収穫したのは、研修生が1年間愛情をたっぷり込めて育てた「博多あまおう」です。参加した皆さんは、農家の方が普段どんな場所で、どのような工夫を凝らして作物を育てているのかをじっくりと観察していました。
会場では、「早く食べたいけれど、おうちに帰ってからたくさん食べたいから今は我慢!」といった可愛らしい会話も聞こえ、箱いっぱいに真っ赤なイチゴを詰める子どもたちの姿がとても印象的でした。親子で一緒に収穫を楽しむその温かい時間は、私たちにとっても何よりの宝物です。
家に帰ってから、摘みたてのイチゴを囲んで家族で笑顔を交わす。そんなひとときこそが「食」と「農」のつながりそのものだと感じています。
今回収穫したイチゴは、どんな美味しいデザートに変身したのでしょうか。参加された皆さんの食卓に、たくさんの笑顔と会話が広がっていたら嬉しく思います。これからも、こうした体験を通じて「食」の大切さと楽しさを地域の皆様にお届けしていきます。

