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ホークス選手歓迎の集いで選手に米贈呈2019.03.27

鵜木JA組合長から元気つくしを受け取る杉山選手㊨
鵜木JA組合長から元気つくしを受け取る杉山選手㊨

 3月26日、筑後市で「平成31年度ホークス歓迎のつどい」が開かれ、JAが、福岡ソフトバンクホークスに入団した新人選手や市民にJAと地元農産物をPRしました。

 イベントでは、鵜木髙春JA組合長が地元産米「元気つくし」を、ドラフト2位の杉山一樹選手に贈呈。また、筑後市からは地元産イチゴ「博多あまおう」が贈られました。ステージにはJAマスコットキャラクター「ジャフィーくん」やのぼりを持った職員も登壇し会場を盛り上げました。また、JA職員が来場者に「ジャフィーくんシール」を手渡しで配布。児童が「ジャフィーくん」と触れ合うなど交流を楽しんでいました。

 このイベントは、新たに筑後市民となる新人選手を紹介するとともに、選手と市民の交流を深めようと毎年開かれています。今年は、約550人が集まり選手を歓迎しました。

 イベントの最後には、来場者全員で「いざゆけ若鷹軍団」を合唱。ジェット風船が飛ばされるなど、会場は熱気に包まれました。また、出席した9人の選手紹介や質問タイム、お楽しみ抽選会などでも盛り上がりました。

 小川一夫2軍監督は「ファーム本拠地のタマホームスタジアム筑後は、2軍でも12球団ダントツの観客数を誇る。今シーズンもたくさん応援に来てください」と呼びかけていました。

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